雑誌/楽器

2008年07月02日

Player

player_08082008年8月号
<特集>
ERIC CLAPTON
… 2008 TOUR SPECIAL 米国公演最速レポート&ツアー・ストーリー
5月から米国で始まったクラプトン・バンドの公演レポートを掲載。併せてヤードバーズ時代から現在まで続く、ライブ活動から見るエリック・クラプトンの軌跡を考察する。

BONSAI GUITAR
ボンサイ・ギターの中にアーティストの宇宙が見える

… 世界でただ一つのオリジナル・ギター・レリーフ、“BONSAI GUITAR”。小さな作品の中に、ギタリストへの深いリスペクトと愛情、そして世界観が見事に表現されている。
Multi Play-ISM 追求!ひとりバンド
… 全楽器を自ら演奏/レコーディングしている“ひとりバンド”的スタイルで話題のミュージシャン、井上ジョー、COLORAMA、トクマルシューゴ、石橋英子、Maia Hirasawaに直撃。
CHICAGO『CHICAGO』
… 結成40年を迎えるブラス・ロックのイノベーター、シカゴ。名盤『シカゴと23の誓い』をピックアップし、深遠なる音楽探究の精神というべきシカゴイズムの奥義を再検証!
ASIA
… オリジナル・メンバーとして25年振りとなる新作『フェニックス』を携え日本公演を敢行したエイジア。英国プログレッシブ・シーンを代表する重鎮2人の使用機材を紹介する。
JUDAS PRIEST
… ヘヴィメタルの帝王が初のコンセプト作を完成。ロブ&K.K.&グレンのインタビュー!
CHAD SMITH
… RHCPのチャド! 自己バンド、ボンバスティック・ミートバッツで来日した彼をキャッチ。

<feature>
THE OFFSPRING/ZOOM in FINLAND/久保田麻琴/THE BACK HORN/THE FRATELLIS/THE SUBWAYS/MY MORNING JACKET/SIMON PHILLIPS/DAITA/CHRIS HILLMAN & HERB PEDERSEN/會田茂一/SONNY LANDRETH/NEVERSTORE/ELLIOT MINOR/ELLIOTT EASTON/and more!

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<コハゲのつぶやき>
ちょっと何コレ?このBONSAI GUITARって!凄すぎる〜。
まずはこのサイトの作品群を見てください。発狂するほどに欲しいっ!


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2008年06月13日

ギター・マガジン

guitar08072008年7月号
<特集>
The BEATLES―“ホワイト・アルバム”の光と影
… ザ・ビートルズ“ホワイト・アルバム”の光と影
1968年に発表されたビートルズ初の2枚組『ホワイト・アルバム』。今年で40周年を迎えた本作を巻頭特集で大フィーチャー。当時のバンド状況、インドへの旅、そして4人が解散を意識し始めたターニング・ポイントとして重要な30曲を、さまざまな方向から読み解いていく。「ヘルター・スケルター」1曲マスター・スコアを始め、安東滋による奏法分析ももちろん充実!

會田茂一
… EL-MALOやFOEでの活動、BONNIE PINKなどのライブ・ツアーへの参加、近年は木村カエラや髭のプロデュースなど、決してひとつの型に縛られず、さまざまな活動を行なっている新しい形のマルチ・プレイヤー、アイゴンこと會田茂一。表舞台と裏方の仕事を自由に行き来する、突然変異のアーティストとも言えるギタリストの魅力に深く迫る!

セッション・ギタリスト最前線2008
… セッション・ギタリスト。この言葉に対するイメージに共通しているのは“ギター職人”ということではないだろうか。華麗なるJポップ・シーンで、レコーディングやライブに活躍しているセッション・ギタリストにスポットを当て、“セッション・ギタリストの現在”をお伝えしたい。峰正典、鈴木健治、石成正人、奥田健治、鈴木Daichi秀行、黒田晃年、荒木健。ヒット曲を支える7人の職人たちの素顔をとくとご覧あれ。

<feature>
モデストマウス/サニー・ランドレス/ザ・クークス/ニュートン・フォークナー/マイケル・シェンカー/平井武士/グループ魂/ワー・ワー・ワトソン/西川進/DAITA/the band apart/カーキ・キング

<スコア>
「ザ・ベンズ」レディオヘッド
「ルビーの指環1981」寺尾聰
「ワイルドで行こう」ステッペンウルフ

<連載>
ビンテージ・ギター・カフェ〜1957製へフナー・クラブ50
ビギナーのための初級講座 ギター・マガジン音楽院
イチからわかる エレキの仕組み エレキの中身
吉野寿(イースタンユース)のヨノナカバカナノヨ
レトロゲームのしらべ(ヴァンパイアハンター)

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<コハゲのつぶやき>
なぜに今「ザ・ベンズ」のスコアが!?と思ったら、ベスト盤発売に合わせてでしたね。


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2008年06月02日

Player

player_08072008年7月号
<特集>
FOO FIGHTERS
… 来日特別インタビュー+ライヴ・レポート
4月の来日公演を大成功させたフー・ファイターズに対面インタビュー。デイヴとクリスに話を訊くのは會田茂一! ロックとバンドを愛するメンバー全員の飾らない素顔が覗く!
とことん歪んでもらいます 2008
… こだわりの歪み系エフェクター33モデル試奏レポート第2弾
新製品はもちろん、マルチや近年話題の複合モデルも含め、歪み系33アイテムのこだわり試奏レポート。“Player On-Line”でそのサウンド・ファイルも確認できるぞ!
LOCK ON! ROCK MOVIEロック・ムービー最新事情
… 「デトロイト・メタル・シティ」「アクロス・ザ・ユニバース」「テネイシャスD」など、この夏、続々と公開される話題の新作を中心に2000年以降のロック・ムービーを大特集。
TODD RUNDGREN
… マルチ・アーティストの72年名刺的大作『サムシング/エニシング?』をピックアップし、トッドが追求せんとした音楽の理想郷を再検証。制作秘話にまつわるインタビューも掲載。
SAXON
… なんと27年ぶりとなる単独来日公演が実現したヘヴィ・メタル・シーンのドン、サクソン。熱い熱いファンの要望に応えて、“ザ・ギター”にも27年ぶりの登場だ!
R.E.M.
… 待望のアルバムのキーワードは“加速”。新作制作について語った3人のインタビュー!
BEAT CRUSADERS
… CDデビュー10周年&ヒダカトオル生誕40周年の“おめでたいイヤー”に新作が完成!

<feature>
STEVE WINWOOD/JACK JOHNSON with friends/佐藤タイジ/奥田民生/STEVIE RAY VAUGHAN AND DOUBLE TROUBLE/the band apart/THE CHARLATANS/MICHAEL SCHENKER GROUP/and more!

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<コハゲのつぶやき>
ビックリした。なんとSAXONがまだ現役だったとは!
27年ぶりって、コレそういえば僕が中坊のときやがな。同級生でSAXON好きな奴が一人いました。


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2008年05月15日

サウンド&レコーディング・マガジン

sound08062008年6月号
<特集>
ポーティスヘッド:外れた音――非パーフェクトの美学
… ジェフ・バーロウ&エイドリアン・アートレイが語る空白の10年と新作『サード』の制作風景。
1997年の2ndアルバム『ポーティスヘッド』から約10年もの歳月を経て、ついに3rdアルバム『サード』を発表したポーティスヘッドの最新インタビュー。ざらついたロービート、物憂げなスクラッチ、メランコリーと美しさを両立させるコードワーク、そして琴線に触れる歌声、そのいずれもが誰にも似ていない孤高の存在、それがポーティスヘッドだ。1990年代初頭のブリストル/トリップホップ・シーンから登場し、1stアルバム『ダミー』は全世界で 350万枚ものビッグ・ヒットとなったにもかかわらず、ライブ作品を含めてもこの14年で4枚のアルバムしかリリースしていないという独自のスタンスを貫く彼らの音へのこだわりに耳を傾けてほしい。

ラップトップと並べて置ける!“超小型”モニター・スピーカー
… 確かに大型スピーカーの表現力は素晴らしいが、自分の部屋に合ったサイズのスピーカーを選び、適正な音量で聴くことこそが効率の良いモニタリングにつながるはずだ。そこで今回は6畳程度の平均的な宅録部屋を想定し、ラップトップの両サイドにマッチする約B5ノート以下のサイズでありながら、本格的な制作にも十分使えるパワード・モニター9機種を徹底チェック。セッティング・イメージや原寸大写真、そしてジャンルの異なるクリエイター/エンジニア3者のクロスレビューから自分に合ったモデルを見つけてほしい。

<ミックス解剖学>
ジャック・ジョンソン「スリープ・スルー・ザ・スタティック」「イフ・アイ・ハッド・アイズ」by ロバート・カレンツァ
… 海外のトップ・エンジニアが自らのミックス手法を解説するミックス解剖学。今回はサーフ・ミュージック界の第一人者、ジャック・ジョンソンのエンジニアとして活躍するロバート・カレンツァの登場だ。これまでにオゾマトリやロス・ロボスなどの制作にもかかわってきた敏腕エンジニアで、生バンドの演奏を臨場感たっぷりに聴かせる技術には定評がある。ジョンソンの希望により徹底したフルアナログ環境でレコーディング&ミキシングされたという4th収録の2曲に焦点を当てて、その技術を掘り下げてみたい。

<コンサート見聞録>
奥田民生
… ゆるーいキャラクターと、ビンテージ愛あふれるロック・サウンドで、多くのファンに親しまれる奥田民生。今年の初頭に発売された『Fantastic OT9』の発売に伴い、“okuda tamio FANTASTIC TOUR 08”を決行。合計約30公演を行い、彼のライブの魅力を全国に伝えた。今回は、“奥田民生サウンド”の魅力を素直に届けたライブ・サウンドはいかにして作られているのかをレポートするべく、会場セッティング時の渋谷C.C. Lemonホールに潜入した。

<feature>
ション・エンロス/大瀧詠一/ロード・フィネス/DJ BAKU/安藤裕子×渡辺省二郎/ACIDMAN/and more!

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2008年05月13日

ギター・マガジン

guitar08062008年6月号
<特集>
ザ・ローリング・ストーンズ The Golden Era 1969-1974
… もはや“ロックンロール”と同義語であるバンド、ローリング・ストーンズ。結成45周年を迎えた今年も、巨匠マーティン・スコセッシが監督を務めたドキュメンタリー『シャイン・ア・ライト』が公開されるなど、快進撃は止まることを知らない。今月は名作が続出したバンド黄金期とも言われるミック・テイラー在籍の69年から74年に焦点を当て、キース・リチャーズ&テイラーのツイン・ギターの魅力を検証していきたい。色褪せない輝きは今なお鮮烈に響く!

ジム・コウプリー&Char
… 80年代末にCharとサイケデリックスを結成し大活躍、イギリスを代表するセッション・ドラマーと呼べるジム・コウプリーが初のリーダー・アルバムをリリース。ジェフ・ベック、バーニー・マースデン(exホワイトスネイク)、ミッキー・ムーディ(exホワイトスネイク)、我らがCharと超弩級のメンツが参加した正真正銘のギター・アルバム。早速、Charとふたりの対談をセッティング、心ゆくまで語り合ってもらうことにした。

定番サウンドでチェックする プラグイン型アンプ・シミュレーターの実力
… プロ、アマを問わずコンピューター・ベースのレコーディングにおいて、今や欠かせない存在となっているプラグイン・ソフト。その世界に次々とアンプ・シミュレーターが登場し、ギタリストたちに衝撃を与えている。そこで今回は、最新モデルを含む6機種をCD音源対応でチェックしていくことにしよう。ご存知、末原名人がくり出す9つの定番フレーズに対し、各ソフトはどんなサウンドでこたえたのか? 気になるその実力とは?

<feature>
パット・マルティーノ/HAWAIIAN6/the band apart/アニマル・コレクティヴ/ジェフ・ラング/ロドリーゴ・イ・ガブリエーラ/ジョー・サトリアーニ/堂本剛/ウェス・ボーランド&リチャード・フォータス/スティーヴ・ハウ/ジミー・イート・ワールド/東京スカパラダイスオーケストラ/鮎川誠/曽我部恵一BAND

<スコア>
「ナイト・アンド・デイ」ジョー・パス
「スノー・エキスプレス」鈴木茂

<連載>
ビギナーのための初級講座 ギター・マガジン音楽院
イチからわかる エレキの仕組み エレキの中身
吉野寿(イースタンユース)のヨノナカバカナノヨ
レトロゲームのしらべ(ファイナル・ファンタジー6)

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2008年05月02日

Player

player_08062008年6月号
<特集>
VAN HALEN with DAVID LEE ROTH YEARS
… デヴィッド・リー・ロスが復帰して全米ツアー中。1978年のデビューと同時期に初来日も果たした彼らは今年で活動30年。「ジャンプ」のヒットを獲得した第一期を再考察する。
ALICE COOPER 『School's Out』
… アリス・クーパーの初期代表作『スクールズ・アウト』をピックアップし、ショック・ロックの奥義を多角的に検証。約20年振りの来日を果たしたアリスにインタビューを敢行!
THE KOOKS
… ストーンズ・ファミリーの若手バンドとあって、メインはレトロ・モダンのデューセンバーグ。今最も注目されている英国ギター・バンド、ザ・クークスの来日公演をチェック!
WHITESNAKE
… 結成30周年を迎えて10thアルバム完成。D.カヴァーデイルが白蛇の新章について熱く語る。
MARTY FRIEDMAN×ROLLY
… HR/HMをお茶の間にまで浸透させたマーティとROLLYがロック40年史を振り返る。
松尾宗仁
… IGGY活動休止、THE PRODIGAL SONSの本格的活動に着手する松尾宗仁の愛器を紹介。

<feature>
Jimmy Copley×Char/THE LAST SHADOW PUPPETS/COLIN MACINTYRE/DEPAPEPE/上原ひろみ/TONY GREY/CARLY SIMON/and more!

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2008年04月15日

サウンド&レコーディング・マガジン

sound08052008年5月号
<特集>
電気グルーヴ
… シンセの音作りは一期一会。
8年の歳月を経て完成したエレクトロニック・ポップの傑作『J-POP』
石野卓球&渡辺省二郎インタビュー+リミックス・コンテスト開催!
2000年発表の前作『VOXXX』より8年、ついに電気グルーヴのニュー・アルバム『J-POP』が完成した。アナログ・シンセやリズム・マシンの魅力をフルに生かしたフレージング、ヘッド・アンプを駆使した立体感のあるサウンド、日本語にこだわったボーカルなど聴きどころ満載の新作について、石野卓球がその制作工程を振り返る。加えて、ミックスを手掛けた渡辺省二郎氏には愛用機材の数々を公開していただいた。こちらも本誌読者ならば必見の内容。さらに何と、電気グルーヴ提供による素材を使用したリミックス・コンテストも開催!

大瀧詠一、自らを語る vol.2
… 大瀧詠一という希代の才能を多角的に分析する短期集中連載の第2回目は、先日リマスターCD『NIAGARA CALENDAR 30th Anniversary』がリリースされたことを受け、同アルバムを詳細解剖。オリジナリティ溢れるリズム・アレンジや言葉遊び色の濃い歌詞など聴きどころは多い同アルバムについて、サンレコ的なサウンド・メイキングの視点から迫っていく。大瀧のコメントも交えての全曲解剖も見逃せない。

<ミックス解剖学>
フー・ファイターズ「ザ・プリテンダー」by リッチ・コスティ
… 海外のトップ・エンジニアが自らのミックス手法を解説するミックス解剖学。今回は現代音楽からラウド・ロックまでジャンルを問わず数々の名盤を手掛けてきたリッチ・コスティの登場だ。彼はこれまでにエイフェックス・ツイン、ニュー・オーダー、フィリップ・グラス、レイジ・アゲインスト・ザ・マシーンなどの作品にエンジニアとしてクレジットされており、楽曲本来の魅力を導き出す独自の哲学を持っている。今回はフー・ファイターズの最新アルバムに施したミックス手法を紹介していこう。

<コンサート見聞録>
X JAPAN@東京ドーム
… “破壊の夜”“無謀な夜”“創造の夜”と銘打たれた3日連続の東京ドーム公演によって、待望の復活を遂げたX JAPAN。HIDEの復活、豪華ミュージシャンの参加、大規模なセット……などなど、見所を挙げれば枚挙にいとまがない衝撃の公演の模様は、Webやテレビの生中継によって全国へと届けられた。今回のコンサート見聞録では、当日、東京ドームに設置された中継車より放送用のミックスを行ったエンジニアの杉山勇司氏、並びにヒビノサウンドDiv.の熊田好容氏にお話を伺うことで、このビッグ・イベント舞台裏を明らかにしていく。

<feature>
モービー/エルマロ/B-52's/ベニー・シングス/池田亮司/and more!

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2008年04月12日

ギター・マガジン

ギター・マガジンギター・マガジン
2008年5月号
<特集>
hide
… その視線の先に……。類い稀なる創造性を発揮し、ギタリスト/ミュージシャンの枠に留まらず、アーティストとして多くの人々に影響を与えた男─hide。
死後10年を経た今でも、彼の残した音楽は陰ることなく光を放ち、我々の心を躍らせる。初のソロ・アルバム『HIDE YOUR FACE』を発表した94年と,2ndソロ『PSYENCE』を発表した96年に行なった貴重なインタビューを再掲載。

西海岸スタジオ・シーンを支えたギタリストたち
… 〜ラリー・カールトン、ジェイ・グレイドン、スティーヴ・ルカサー、マイケル・ランドゥ and more
AOR/フュージョンが全盛だった西海岸の音楽シーンで活躍した凄腕セッション・ギタリストたち。卓越したテクニックと柔軟なアイディアに彩られた珠玉のポップスが軽やかにヒット・チャートを駆け抜けた。スティーリー・ダン、ボズ・スキャッグス、マイケル・ジャクソンなど、無数の名演を支えた名ギタリストたちの功績を改めてふり返った入魂の企画。

チルドレン・オブ・ボドム
… フィンランドの“血塗られた死神”チルドレン・オブ・ボドムが、2年半ぶりのニュー・アルバム『ブラッドドランク』を発表。従来の暴走っぷりとそれを支える構築力が高次元で混ざり合った、まさに解き放たれた野獣と形容すべき音像。フロントマン=アレキシ・ライホ、ツイン・ギターの相棒ローペ・ラトヴァラのインタビューを柱に最新シグネイチャー・ギター、奏法分析など多方面からその魅力を研究していく。

<feature>
ジョージ・ベンソン/ACIDMAN/DOPING PANDA/今剛×佐藤竹善/マックス・カヴァレラ/RAVEN ×JIMMY×SHARA/PATA/マーティ・フリードマン/キルズ/GHEEE/ROCKAMENCO/10-FEET/ニートビーツ/中ノ森バンド/HIGH and MIGHTY COLOR/ピース/アースシェイカー

<スコア>
「滅びゆく英雄(キッド・シャールメイン)」スティーリー・ダン
「マーシャル・アーツ」ロイヤル・ハント
「Down Town」シュガー・ベイブ

<連載>
吉野寿(イースタンユース)のヨノナカバカナノヨ
レトロゲームのしらべ(ファイナル・ファンタジー6)

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2008年04月02日

Player

player_08052008年5月号
<特集>
ZAPPA PLAYS ZAPPA
… 奇才フランク・ザッパの音楽的遺作を現代に継くべく息子ドゥイージルが立ち上げたプロジェクト、ZPZの来日公演がついに実現。フランクへのリスペクトを共通項に展開されたドゥイージルとスティーヴ・ヴァイとのエクスクルーシヴ・トーク・セッションを掲載!
KEITH NELSON COLLECTION 51
… バックチェリーの中核を担い、ソングライターとしても注目されるギタリスト、キース・ネルソンのギア・コレクション特集。 ヴィンテージからカスタム・モデルに至るまで、ライヴでも見られないこだわりのプライベート・コレクション51点を紹介する。
Extending Domestic Instrumental Music Scene いま注目の国内インストゥルメンタル・ミュージック特集
… スペシャル・アザーズ、ソイル&“ピンプ”セッションズ、LITEやBe.を始め、いま話題のインスト・バンドにインストの魅力や演奏の楽しさ、難しさなどを語ってもらった! この特集を機にインストに興味を持って頂けたら、ぜひセッションなどにチャレンジして欲しい!
STEVE WINWOOD & ERIC CLAPTON
… 伝説のバンド、ブラインド・フェイス解散から約40年。永遠の花形プレイヤー、スティーヴ・ウィンウッドとエリック・クラプトンによる、期間限定共演ライヴin NYの模様を克明にレポート!
くるり
… 昨年12月11日と12日の2日間に渡り、パシフィコ横浜でウィーン・アンバサーデ・オーケストラと共演を果たしたくるり。その模様と、京都磔磔で行われたライヴの模様を収めた初のライヴ盤『Philharmonic or die』も絶好調な彼らへ、密度の濃いインタビュー!
ASIAN KUNG-FU GENERATION
… 約2年ぶりとなる待望の新作『ワールド ワールド ワールド』をリリースしたアジアン・カンフー・ジェネレーション。6月には収録しきれなかった楽曲を収録したミニアルバムもリリース予定と絶好調に見える彼らだが、このアルバムに辿り着くまでには相当な苦労があったようだ。

<feature>
RIZE/JOHNOSSI/藍坊主/FOO FIGHTERS/INARA GEORGE/安達久美/TONY SPINNER/OZZY OSBOURNE/鈴木慶一/BUMP OF CHICKEN/and more!

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2008年03月15日

サウンド&レコーディング・マガジン

sound08042008年4月号
<特集>
コーネリアス
… 映像とサラウンド空間の完全なるシンクロ
ポップスとしてのアートを追求した最新DVD
独自のジャンルを築いたと言っても過言ではない『SENSUOUS』から約1年半、今度は同アルバムを5.1chサラウンド化し、辻川幸一郎、高木正勝、groovisionsという希代のクリエイターたちによる映像を加えたDVD『SENSURROUND』がリリースされる。早速コンセプターである小山田とコーネリアス・チームの美島豊明氏、そしてサラウンド・ミックスを手掛けた高山徹氏へのインタビューを敢行。さらに各曲の映像についても付録冊子(『SENSURROUND』のパッケージ・サイズに合わせた特別仕様!)にて詳細な分析を行っている。そして、お待ちかねの「sensuous flagments」リミックス・コンテスト結果も発表!

大瀧詠一 スペシャル・インタビュー
… 今回お届けするインタビューは『ロンバケ』前夜、いわゆる第一期ナイアガラ時代などと呼ばれる1975〜78年ごろにスポットを当てたものである。来たる3月21日にCD『NIAGARA CALENDAR 30th Anniversary』が発売されるのだが、このアルバムは彼のFUSSA 45 STUDIOや笛吹銅次(大瀧のエンジニア名)の活動のピーク時期に当たるという見方ができる。そこで第一回となる今号では、大瀧が笛吹銅次に至るまでの経緯やエンジニアリングをどのように体得してきたのかといった話をじっくりお伝えする。

<ミックス解剖学>
フォール・アウト・ボーイ「アームズ・レース」by ニール・アヴロン
… 海外のトップ・エンジニアのミックス・ノウハウを紹介するミックス解剖学。今回は米オルタナティブ・ロック界でその名をとどろかす、ニール・アヴロンの登場だ。彼はこれまでにリンキン・パーク、イエローカード、エヴァークリアなどを手掛けており、プロデュースからレコーディング、ミキシングのすべてをこなし、バンドのトータルなプロダクションに積極的にかかわるスタイルが高く評価されている。バンドの持つ荒々しい初期衝動はそのままに、楽曲にモダンな味付けを施すアプローチの全ぼうを紹介しよう。

<コンサート見聞録>
バート・バカラック@東京国際フォーラムホールA

<feature>
フランキー・ゴーズ・トゥ・ハリウッド/アルバート・フォックス/鈴木慶一&曽我部恵一/くるり/井田瞳/and more!

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2008年03月13日

ギター・マガジン

guitar08042008年4月号
<特集>
フランク・ザッパ
… ザッパを愛してやまないギタリストたちに実施したアンケート、その統計から選び抜いたギター・マガジン的ザッパ名盤、フランクの生前インタビュー、加えて“ザッパ・プレイズ・ザッパ”で来日したドゥイージルのインタビューなど、充実の内容で迫る大特集。
アジアン・カンフー・ジェネレーション
… 傑作『ワールド ワールド ワールド』を完成させたアジカンの後藤正文&喜多建介が登場! ギブソンのギターに囲まれながらのロング・インタビューに加え、ギター・コレクション、奏法分析で最新アジカンの大いなる魅力を徹底紹介!
ジョー・パス
… “ソロ・ギター”という新たなジャンルを開拓し、多くのジャズ・ギタリストに多大なるインパクトを与えたジョー・パスの登場だ。“ヴァーチュオーゾ(=名人)”と、自らタイトルに冠した代表作を引き合いに出すまでもなく、彼の超絶技巧とアプローチ、サウンドは、ジャズ・ギターの“教科書”として、今なお多くのギタリストの指標となっている。

<feature>
布袋寅泰×TAKUYA/レイジ・アゲインスト・ザ・マシーン/BUMP OF CHICKEN/Char×森園勝敏/Char×土屋公平/HARRY/安達久美/マイク・ケネリー×鬼怒無月/BRAHMAN/本田毅/斎藤誠/ノース・ミシシッピ・オールスターズ/ハロウィン×ガンマ・レイ/ブラック・クロウズ/アラン・ホールズワース×you

<スコア>
「プライド・アンド・ジョイ」スティーヴィー・レイ・ヴォーン
「ガール・グッドバイ」TOTO
「惑星」アジアン・カンフー・ジェネレーション

<連載>
吉野寿(イースタンユース)のヨノナカバカナノヨ
レトロゲームのしらべ(がんばれゴエモン!からくり道中)

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2008年03月01日

Player

player_0804.jpg2008年4月号
<特集>
STEVE LUKATHER
… EVER CHANGING TIMES / LUKE / TOTO and BOZ SCAGGS
約10年振りとなるソロ・アルバム『エヴァー・チェンジング・タイムズ』をリリース。この新作からはTOTOも彷彿とさせる音楽が感じられる。アルバム制作について、そしてシグネチャー・モデルのLUKEについて、待望のTOTOとボズ・スキャッグスの来日についてルカサーが語る!
NAMM SHOW 2008 Report
… 今年も大盛況に終わった楽器の祭典『NAMM SHOW 2008』をリポート。ショウに展示されていた新製品を100点以上掲載! 特に注目を集めていたエディ・ヴァン・ヘイレンのシグネチャー・モデル、 EVH Wolfgangを始め、話題の製品ばかりで要チェックだ!
THE BEATLES 輝き続けるビートルズ特集 Part2
… ザ・ビートルズの残したものには、人間の持つ普遍的な魅力がたくさん内包されている。今も発信されるジョン・レノンの意志をオノ・ヨーコが語る。リリースしたばかりの新作をリンゴ・スターが語る。今なお色褪せない魅力を放ち続けるザ・ビートルズを巡る特集後編を掲載!
THE BLACK CROWES
… “ 活動休止、メンバー脱退などの紆余曲折を乗り越え、ブラック・クロウズが7年振りの新作『ウォーペイント』にて復活! 空白期間について、そしてバンドの活況ぶりについて、ギタリストのリッチ・ロビンソンにインタビュー!
LOUDNESS
… 通算21枚目のオリジナル・アルバム『METAL MAD』が完成。海外リリースも視野に入れたこの最新作は、全曲英詞、そしてドラマティックな展開劇にも新機軸を感じさせる。最新型ラウドネスの意欲に満ちあふれる傑作、その音作りの秘密を高崎晃と二井原実がたっぷりと語ってくれた。
PAUL GILBERT
… ポール・ギルバートがオール・インスト・ソロ第2弾『咆哮!!』をリリース! ピュアなメロディの追求をキーワードにギター・インストの可能性拡大に挑戦した意欲作について、ポールが秘伝のレシピを明かしてくれた!

<feature>
BON JOVI/THE POLICE/RODRIGO Y GABRIELA/LOS CAMPESINOS!/エレファントカシマシ/TRISTAN PRETTYMAN/SHERYL CROW/PAT METHENY/RAGE AGAINST THE MACHINE/DREAM THEATER/HOTEI and The WANDERERS/KEN YOKOYAMA/銀杏BOYZ/KULA SHAKER/JACK PENATE/and more!

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2008年02月15日

サウンド&レコーディング・マガジン

sound0803.gif2008年3月号
<特集>
ポリス
… 再結成ツアーの舞台裏を徹底レポート!
1984年に最後のワールド・ツアーを行ってから活動停止状態にあったポリスが帰ってきた。それもワールド・ツアーをともなった堂々たるがい旋だ。そこで今号ではスティング(b,vo)、アンディ・サマーズ(g)、スチュアート・コープランド(ds)という 1980年代初頭のヒット・チャートを席巻したロック・トリオの復活を、デビュー当時からの大ファンだというライター、マーク・カニングハムが徹底追跡したレポートを掲載。ステージ・デザイン/PAシステム/映像/照明のチーフ・ディレクターへのインタビューを中心とした思い入れたっぷりのレポートを、各メンバーからのメッセージや全オリジナル・アルバムのディスコグラフィと併せて楽しんでほしい。

録音/アレンジ/ミックスの3段階で学ぶ プロっぽいボーカルを録りたいっ!
… "自分の作ったトラックにボーカルを入れたいのだけれど、マイクって何を使ったらいいの?" "歌を録ってみたのは良いけれど、オケに歌が埋まってしまいCDで聴くようなボーカル・トラックとはほど遠い"なんて方は多いハズ。
◎レコーディングする!~原剛氏にボーカル録りを学ぶ
◎ディレクション/アレンジする! 灰野一平氏にディレクション/アレンジを学ぶ
◎ミックスする!~甲斐俊郎氏にミックスを学ぶ

<ミックス解剖学>
ティンバランド「ザ・ウェイ・アイ・アー」by マーセラ・アライカ
… 海外のトップ・エンジニアのミックス・ノウハウを紹介するミックス解剖学。今回登場するマーセラ・アライカは、本連載初となる女性エンジニア。ティンバランドの信頼するプロデューサー/エンジニア・チームの一員として数多くのプロダクションに参加してきた彼女は、ティンバランドの2ndソロでも縦横無尽の活躍を見せている。プロフェッショナル・エンジニアとして活動を始めて、まだ5年目という彼女は自身を"完全なるアナログ世代"と呼ぶが、アナログ・テープを効果的に使い独自のサウンドを表現するなど目を見張るテクニックを持つ。

<コンサート見聞録>
スザンヌ・ヴェガ@東京国際フォーラムホールC

<feature>
ビョーク/ザ・ブリリアントグリーン/ホット・チップ/アイダ/エグザイル/リンダ・ペリー/and more!

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2008年02月13日

ギター・マガジン

guitar0803.gif2008年3月号
<特集>
B.B.キング
… 82歳の現在もなおステージに立ち、世界中のファンをしびれさせる巨人。ジミ・ヘンドリックス,エリック・クラプトンなど、名前をあげていけばキリがないが、ロック・ギター・ヒーローのほとんどは多かれ少なかれB.B.の血を受け継いだチルドレンたちだ。巨体から放たれる魂のスクィーズは今後も多くのギタリストたちの中で熱く脈打っていくことだろう。ギター・プレイヤーなら誰しもが辿り着く偉大なる源流、B.B.キングの魅力にじっくりと迫る特集!
ポール・ギルバート
… 超絶のギター・インスト・アルバム『咆吼!』をリリースしたポール・ギルバート。今回は、本誌読者のためにそのハイパーなテクニックを直伝してくれるというスペシャル企画が実現。ポール本人が惜しげもなくくり出してくれた悶絶のギター・フレーズ集、じっくりと堪能してほしい!
エイモス・ギャレット
… 星くずギター。ジェフ・マルダー、ポール・バターフィールズ・ベター・デイズ、さらには無数のセッションで多くの名演を残してきた名手エイモス・ギャレットを大フィーチャー。徳武弘文による濃厚なインタビューを始め、ディスコグラフィ、奏法分析などでその独自のギター・スタイルに迫る。絶世の名演マリア・マルダーの「真夜中のオアシス」のギター・プレイ解説は永久保存版!
アンディ・サマーズ(ザ・ポリス)
… 再結成ツアー中のザ・ポリス、アンディ・サマーズをキャッチ! 緊急インタビュー。

<feature>
クーラ・シェイカー/ジム・ホール/ジョン・ペトルーシ/クリス・デュアーテ×住友俊洋/オブリヴィオンダスト/スティーヴ・ルカサー/ブレット・フォー・マイ・ヴァレンタイン/ジョン・スペンサー/UVERworld/椿屋四重奏/ジン/フジファブリック/and more!

<スコア>
「ライディング・ウィズ・ザ・キング」B.B.キング&エリック・クラプトン
「フロンティアのパイオニア」奥田民生
「スピニング・トー・ホールド」クリエイション

<連載>
ビンテージ・ギター・カフェ〜1930'sギブソンL-C/センチュリー
吉野寿(イースタンユース)のヨノナカバカナノヨ
レトロゲームのしらべ(がんばれゴエモン!からくり道中)

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2008年02月02日

Player

player_0803.jpg2008年3月号
<特集>
JIMI HENDRIX EXPERIENCE LIVE AT MONTEREY STORY
… 1967年6月18日にジミ・ヘンドリックスは『モンタレー・ポップ・フェスティバル』で米国デビューを飾る。彼はこのステージで、歯でギターを弾き、ジッポー・オイルをかけて火を付けるパフォーマンスを繰り広げた。再検証ストーリーに併せて貴重な彼の使用したギターも紹介!
THE BEATLES 輝き続けるビートルズ特集 Part1
… 06年にリリースされたザ・ビートルズの最新作『ラヴ』でも幅広い支持を受けたビートルズ。今なお色褪せない魅力を放ち続けるザ・ビートルズを巡って、ジョージ・マーティン、クラウス・フォアマン、ドリーム・パワー・ジョン・レノン・スーパー・ライヴを特集!
RADIOHEAD
… “既存のあり方”に対して真っ向から問題提起を投げかけた世紀の衝撃作『イン・レインボウズ』をリリースしたレディオヘッド。トム・ヨークの発言をもとに彼らの音楽革命の全貌を紐解く。
LENNY KRAVITZ
… 新作『ラヴ・レヴォリューション』で世界に愛の革命を巻き起こすレニー・クラヴィッツ。感じるままに作られたそのアルバムの楽曲やサウンドには、彼のロック・エナジーが思いっきり封じ込められている!
JACK JOHNSON
… 2枚のサントラ作品を経て、3年振りのオリジナル・アルバムを完成させたジャック・ジョンソン。国内では新たなサーフ・ミュージックの担い手として広く知られるが、新作にはボランティア活動から家族のことまでが包括された。
サンボマスター
… 日本のロック・レジェンドと共演した対バン・ツアー“世界ロック選抜”を敢行したサンボマスター。その刺激的なツアーを経て14才の自分を取り戻した彼らの新作『音楽の子供はみな歌う』は、思春期の葛藤とそこから生まれる闇雲なパワーに溢れている。

<feature>
BULLET FOR MY VALENTINE/THE MARS VOLTA/SIMPLE PLAN/DAVID PASTORIUS/斎藤誠/STEVIE RAY VAUGHAN/トクマルシューゴ&ザ・マジックバンド/BON JOVI/LUNA SEA/くるり/AVENGED SEVENFOLD/馬場俊英/AL KOOPER/SAKEROCK/and more!

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2008年01月15日

サウンド&レコーディング・マガジン

sound0802.gif2008年2月号
<特集>
レディオヘッド
… 2007年10月に突如発表された4年半ぶりの新作『イン・レインボウズ』は、専用Webサイトで160kbpsのMP3をダウンロード販売。しかも価格は“it's up to you(あなた次第)”というラディカルな販売形態が採られた問題作だ。既存のレコード会社や流通システムを全く介さず、プロモーション方法に至るまで完全にバンドがコントロール権を握った同作は、今後のシーンにどのような影響を与えるのか? 日本盤CDのリリースを機に、メンバーのトム・ヨークやマスタリングを手掛けたボブ・ラディックらの発言を踏まえ、2008年の今“CDパッケージ”が持つ意義について、あらためて考えてみたい。

一番音のいいハンディ・レコーダーはどれだ!?
… にわかに活況を呈しているハンディ・レコーダー市場。ボディがコンパクトなのはもちろん、ファイル形式でデータを記録し即座にコンピューターに移行して編集ができるなど、とにかく利便性の高さが人気の秘密。そこで、今回は5機種ピックアップし、ロックとクラシックの2シチュエーションにおける録音を敢行。
◎チェック機種
EDIROL R-09/KORG MR-1/M-AUDIO MicroTrack II/SONY PCM-D50/ZOOM H2

<ミックス解剖学>
カニエ・ウェスト「ストロンガー」
… 海外のトップ・エンジニアのミックス・ノウハウを本人に直接解説してもらう本連載。今回登場するマニー・マロクインは、ロサンゼルスのララビー・スタジオを拠点に活躍する腕利きだ。そんな彼が2007年に手掛けたカニエ・ウェストの「ストロンガー」は何と11人ものエンジニアがミックスにトライしたものの完成に至らなかったといういわく付きの楽曲。ダフト・パンクのロボ声を大胆にサンプリングしたこの作品をマロクインがいかにミックスしたのか、その全ぼうを紹介。

<コンサート見聞録>
GLAY@横須賀芸術劇場
山崎まさよし@中野サンプラザホール

<feature>
レーナード・スキナード/ダディ・ケヴ/メルロ・ポドルフスキ/ロジャー・ニコルス/DJ KAWASAKI/デイデラス/monk beat/坂本美雨+益子樹/アレック・エンパイア/マーズ・ヴォルタ/and more!

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<コハゲのつぶやき>
MP3をダウンロード販売しながら、MP3の音質をこきおろすトム・ヨーク。エンジニアらの証言も交えて、彼らがあらためて「パッケージ(特にレコード)」にこだわる訳を、どの音楽雑誌よりも詳細かつリアルに語っています。



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2008年01月12日

ギター・マガジン

guitar0802.gif2008年2月号
<特集>
藤原基央(BUMP OF CHICKEN)
… 約3年半ぶりとなる『orbital period』をリリースしたBUMP OF CHICKEN。驚くほど多彩なギター・サウンド、構築美のある繊細なアレンジ、作曲家/ボーカリストとしてだけではなく、ギタリストとして卓越したセンスを備える藤原基央は、どのような思いでこの小宇宙を描き出し、ギターを重ねていったのだろうか? ロング・インタビュー、レコーディング機材紹介、奏法分析といったコンテンツを通し、研ぎ澄まされた藤原のギターの魅力に迫っていく。
奥田民生
… 約3年半ぶりとなるフル・アルバム『Fantastic OT9』を発表する奥田民生。本誌でもこのアルバムを大プッシュするため、最新インタビューはもちろん、アルバム使用機材のリストや07年に行なわれた対バン・ツアーで使用した機材レポートを掲載、さらに新作からいち早く気になるギター・プレイをチョイスして、細かく奏法分析を敢行した。
グラント・グリーン
… 好評のジャズ連載7回目は、名門ブルーノートの看板ギタリスト=グラント・グリーンが登場。体に染みついたどす黒いブルース・フィールを武器に、時代 に抗うがごとくシングル・ノート一本でシーンに挑んだ彼の魅力に迫る保存版特集。
レッド・ツェッペリン
… 再結成レッド・ツェッペリン ライブ・レポート!

<feature>
デレク・トラックス×小沼ようすけ/ラット/ザ・ハイヴス/レディオヘッド/古市コータロー/DIMENSION/キセル/大友良英/ANATAKIKOU/The ARROWS/押尾コータロー/時空海賊SEVEN SEAS/サンボマスター/オマー・ロドリゲス・ロペス/and more!

<スコア>
「ハイダウェイ」ジョン・メイオール&ザ・ブルース・ブレイカーズ・ウィズ・エリック・クラプトン
「カム・アズ・ユー・アー」ニルヴァーナ
「卒業写真」荒井由実

<連載>
ビンテージ・ギター・カフェ〜1966年製エピフォン・ブロードウェイ
吉野寿(イースタンユース)のヨノナカバカナノヨ
レトロゲームのしらべ(ロックマン2 Dr.ワイリーの謎より)

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BUMP OF CHICKEN - livedoor Blog 共通テーマ

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2007年12月28日

Player

player_0802.jpg2008年2月号
<特集>
LED ZEPPELIN
… 遂にレッド・ツェッペリンが再結成! かねてから噂されていたレッド・ツェッペリンの再結成ライヴが12月10日にロンドンで行われた。19年振りとなるこのライヴ・レポート、そしてジミー・ペイジとジョン・ポール・ジョーンズ、ロバート・プラントのインタビューを一挙掲載!
EAGLES
… 28年振りにオリジナル・スタジオ・アルバムをリリースし、大きな話題となっているイーグルス。今回は彼らの最新ライヴでキャッチした使用機材の紹介だ。来日公演が実現するのはもう少し先だが、一足お先にイーグルスのツアー気分を味わってくれ!
THE DEREK TRUCKS BAND
… 若き鬼才として注目を浴びているギタリスト、デレク・トラックス。自由自在にスライド・バーを操り、右手の指弾きによって様々な表情のサウンドを生み出す彼の演奏を支えたステージ機材の紹介。
SANTANA
… 数多くのミュージシャンとのコラボレーションで音楽パワーに漲った『スーパー・ナチュラル』。そこから始まった復活後のサンタナの区切りとなるベスト・アルバムがリリース。そのアルバムを通じてカルロス・サンタナは新たなスタートを切っている!
押尾コータロー
… 自然が与えてくれるやすらぎと「自然体の自分」をテーマにした新作『Nature Spirit』を完成させた押尾コータロー。イベント“GUITAR PARADISE”も大成功、アコースティック・ギター・ミュージックの普及にも常に心を砕く押尾の秘めた思いとは。
MEGADETH
… 数々の試練を乗り越え“インテレクチュアル・スラッシュの雄”としての威厳奪回を果たしたメガデスが来日公演を敢行! 健全なるバンド活動や確固たるポリシーについて、デイヴ・ムステインとジェイムズ・ロメンゾにインタビュー!

<feature>
THE ENEMY/UVERworld/PETER CINCOTTI/JAMES TAYLOR/RAUL MIDON/JIM CAPALDI/浅井健一/メリー/and more!

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2007年12月15日

サウンド&レコーディング・マガジン

sound0801.gif2008年1月号
<特集>
U2
… 『ヨシュア・トゥリー』発売20周年!ボノ&エッジの発掘インタビューにみる“創造の瞬間”
当時20代半ばであったボノ、ジ・エッジ(g,k)、アダム・クレイトン(b)、ラリー・マレン(ds)という不動のメンバーに加え、プロデューサーとしてブライアン・イーノとダニエル・ラノワ、そしてエンジニアにスティーヴ・リリーホワイトやフラッドという多くの才人を招き制作され、1987年に発表した同作は全参加者のキャリアにおいてもひときわ輝きを放ち続けている。しかし、なぜこのような奇跡が起こったのか? その謎を解明する大きなヒントとなるのが、発売20周年というタイミングでリリースされた『ヨシュア・トゥリー スーパー・デラックス・エディション』である。

プライベート・スタジオ2008
… トラック制作からミックス・ダウンまで貫徹してしまうアーティストも珍しくないほど、近年ますます重要性を増している“プライベート・スタジオ”という存在。今年も国内外10組のアーティスト/エンジニアにご登場いただき、そのインスピレーションの源となっている制作スペースを拝見させてもらった。
FUMIYA(RIP SLYME)/スコット・ヘレン(プレフューズ73)/河村隆一/ジャック・ジョンソン/GOH HOTODA/ジャザノヴァ/藤井麻輝(睡蓮)/NAOTO(オレンジレンジ)/ヘンリク・シュワルツ/マニュエル・ゲッチング

イアン・デューリー
… 1977年のソロ作と1979年発売されたザ・ブロックヘッズのデビュー作の間に発売されたシングル「ヒット・ミー・ウィズ・ユアー・リズム・スティック」の制作過程をエンジニアとプロデューサーを務めたローリー・レッサムに聞く。

Connect'07
… コンサート見聞録 Connect'07@両国国技館

<feature>
マーク・マザーズボー/カット・ケミスト/大友良英/DARTRIIX(半野喜弘+田中フミヤ)/CALM/oak/and more!

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2007年12月13日

ギター・マガジン

guitar0701.gif2008年1月号
<特集>
ジミー・ペイジ
… リユニオンを記念して2号連続でお届けするジミー・ペイジ特集。前回に引き続き、曲作り/機材面を大いに語った貴重インタビュー(後篇)、MR.JIMMYこと桜井氏の所有機材などもたっぷり紹介する。
トニー・アイオミ+ラウドパーク07
… 日本最大の爆音楽フェスティバル=ラウド・パーク。これまでにない超強力なラインナップを持って2日間開催されたこのイベントを振り返 る特別企画。ラウド・パーク07を彩ったバンドの中から、特に注目の9バンド・15ギタリストのインタビューを一挙大公開! 彼らのメッセージからにじみ出る豪放磊落のサウンドを体感せよ!
ウエス・モンゴメリー
… ジャズ・ギタリスト進化論。第6回:不世出の天才ジャズ・ギタリスト、ウエス・モンゴメリー。大きな親指から放たれる流暢なシングル・ノート、珠玉のコード・ソロ、比類なきオクターブ奏法を中心としたウエスのプレイは、ジャズ・ギターの可能性を最大限に高めただけでなく、その後のギタリストにも計り知れない衝撃と影響を与えた。
松本孝弘
… 今なお、進化を止めることのない松本を、最新インタビュー、レコーディング使用機材の紹介、そして奏法分析を通して解剖。

<feature>
9mm Parabellum Bullet/髭(HiGE)/ウルフルズ/メガデス/渡辺香津美/ACTION/松本和之+原田喧太/ロジャー・マッギン/山岸潤史&塩次伸二/梶原順/and more!

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2007年12月01日

Player

player_0701.jpg2008年1月号
<特集>
ERIC CLAPTON
… Lifetime Best & The Autobiography
44年に渡るキャリアを総括したベスト・アルバム、そして半生を綴った自叙伝の日本版が来春3月に発売されるエリック・クラプトン。自叙伝の日本発売に先駆けて波瀾万丈な人生録の一部を抜粋して掲載。
HANOI ROCKS
… 9月に新作『ストリート・ポエトリー』をリリース、“ラウド・パーク07”への参戦をメインに来日し単独公演も満杯だったハノイ・ロックス。今回の“ザ・ギター”は、そんな超ベテラン・バンドの貫禄を見せつけた、ハノイ・ロックスのR&Rギターを紹介する。
B'z
… 20周年Yearに突入! その第二弾となる新作『ACTION』を完成させたB'z。さらに「ハリウッド・ロック・ウォーク」の殿堂入りという快挙も果たし、来年1月からは大規模なツアーが開始される。松本孝弘のインタビューを掲載!
HEAVEN AND HELL
… ロニー・ジェイムズ・ディオのブラック・サバス一時的再加入により実現した夢のプロジェクト、ヘヴン・アンド・ヘルが待望の来日公演を敢行!! ディオ、アイオミ、ギーザーにこのプロジェクトに寄せる思い、そして今後の可能性についてインタビュー!!
山崎まさよし
… ステージでの弾き語りによるカバーの評判も高かった山崎まさよし。その新作は洋楽と邦楽のカバー・アルバムとなった。70年代から現在までの選りすぐりの名曲、そしてスタンダードが全20曲、新たなレコーディングによって蘇っている
HELLOWEEN and GAMMA RAY
… ジャーマン・メタル・シーンの代表格、ハロウィンとガンマ・レイが奇しくも同時期にニュー・アルバムをリリース。そして史上初となるカップリング・ツアーの決定を祝して、アンディ・デリスとカイ・ハンセンのカップリング・インタビューを掲載!!

<feature>
髭(HiGE)/チャットモンチー/ゆらゆら帝国/IAN GILLAN/DIMENSION/梶原順/ROGER McGUINN/ELLEGARDEN/and more!

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2007年11月15日

サウンド&レコーディング・マガジン

sound12.gif2007年12月号
<特集>
ブンブンサテライツ
… 1997年にベルギーのR&Sから12インチ・シングル『4 A Moment Of Silence』でデビューしてから今年で10年、ブンブンサテライツはその高度な編集テクニックにより作り出される高速ビートとダイナミックなギター&ボーカル、そしてハイプなシーケンスとが融合したパワフルなサウンドで、圧倒的な存在感と緊張感を保ち続けている。そんな彼らが2007年11月21日に6枚目となるアルバム『EXPOSED』をリリース。nice studioと名前を改めたプライベート・スタジオを訪ね、中野雅之、川島道行それぞれにインタビューしてみることにした。

みんなディレイで作ってる
… ディレイを独自な手法で使いこなすアーティストによるオリジナル・フレーズをCDに収録し、その制作風景を誌上レポート。参加アーティストは、ギター・サウンドを無限に広げる大木伸夫(ACIDMAN)、フロアーをクレイジーに盛り上げるセッティングを披露するSHIN NISHIMURA、さまざまなディレイ・マシンのポテンシャルを120%引き出す高田漣、ルーパーによる一人多重録音の妙技がさえる岡部洋一、ディレイありきのトラック・メイキングに抜群のセンスを持ったレイ・ハラカミ、時間軸にとらわれない四次元的なディレイ・テクニックで魅せる内橋和久という面々。それぞれによる深遠なるディレイの世界を堪能しつつ、そのテクニックを自己の楽曲制作に役立ててほしい。ディレイの基礎知識や個性派ディレイ・カタログも併せて掲載!

吉井和哉
… コンサート見聞録 吉井和哉@日本武道館
デヴィッド・シルヴィアン
… ワールド・ツアー日記 by 渡邊琢磨
ワイクリフ・ジョン
… 豪華プライベート・スタジオを訪ねる

<feature>
布袋寅泰/山崎まさよし/ロバート・ワイアット/三宅純/スティーヴ・ジャンセン/フローラトーン/and more!

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2007年11月13日

ギター・マガジン

guitar12.gif2007年12月号
<特集>
ジミー・ペイジ
… 2007年12月、20世紀が生んだ最も偉大なロック・バンド、レッド・ツェッペリンが再結成を果たす。ロック・ファンならいてもたってもいられないこのイベントに合わせての緊急企画。貴重インタビュー、機材、奏法分析などさまざまな視点からジミー・ペイジを今一度掘り下げていく。サンバースト・レス・ポールを手にした妖艶な姿、その威光は40年経った今も、あまりにまばゆい。

<feature>
イースタンユース/GO!GO!7188/ハワイアン6/チャットモンチー/布袋寅泰/山崎まさよし/モノブライト/デイヴ・ギルモア/ハロウィン/SPARKS GO GO/The Birthday/マボロシ/スガシカオ/ジェイソン・フォークナー/and more!

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2007年11月02日

Player

player_12.jpg2007年12月号
<特集>
VAN HALEN
… ヴォーカルにデヴィッド・リー・ロスが復帰した!
そしてエディの息子のウルフガングがベースに加わったヴァン・ヘイレンが、全米ツアーを告知どおりにスタートさせた!初日となるバッドキャッツ・アリーナのライヴ・レポートを一挙掲載!
モノブライト、8otto、9mm Parabellum Bullet
… UP AND COMER 2008 国内注目アーティスト特集
JAY GRAYDON GEAR FILE 43
… アメリカを代表する名ギタリストであると同時に、名プロデューサー、サウンド・クリエイターとして数々の名盤を世に送り出したジェイ・グレイドン。彼が94年に行った伝説の日本公演の様子が映像作品としてリリースされる。この特集は、そんな重鎮ギタリスト/プロデューサーであるジェイ・グレイドンが所有する楽器コレクションの特集だ。
HRANDY BACHMAN RARE GRETSCH COLLECTION
… ゲス・フーやバックマン・ターナー・オーヴァードライヴの活躍で知られるカナダのベテラン・ギタリスト、ランディ・バックマン。彼は世界的なグレッチ・コレクターとしても知られている。今回はそんなランディ・コレクションの中から選りすぐりのレアヴィンテージを紹介しよう。
布袋寅泰
… 25年というキャリアを区切りに、新たなアルバム制作を開始した布袋寅泰。そのオリジナル・ニュー・アルバムがいよいよ完成!相反するエネルギーを“不安定”にシャッフルした新作を語る!
スガ シカオ
… デビュー10周年を迎えたスガ シカオが究極のライヴ・ベスト・アルバムをリリースした。そしてTHE FAMILY SUGARの活動を休止した彼は、新たなバンドでの活動を開始している!

<feature>
DAVID GILMOUR/QUEEN/STEREOPHONICS/HARD-FI/AVENGED SEVENFOLD/ZIGGY/EAGLES/THE BEATLES/SANTANA/MALCO/CLASSIC ROCK JAM/PAT METHNY&BRAD MEHLDAU/筋肉少女帯/キリンジ/GOTTHARD/三宅伸治 /ASON FOLKNER/and more!

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2007年10月15日

サウンド&レコーディング・マガジン

sound_11.jpg2007年11月号
<特集>
アンダーワールド
… 180曲ものデモからイーノやU2が厳選!優秀な耳だけが作り得る至高のサウンド
ラリー・クライン
… ハービー・ハンコック『リヴァー』、そしてジョニ・ミッチェル『シャイン』を語る
くるり
… コンサート見聞録 くるり@鎌倉芸術館
ジョー・チッカレリ
… ミックス解剖学 ザ・ホワイト・ストライプス「イッキー・サンプ」

Webで始める“1人レーベル”
… 作った曲は即アップロード!販売そしてプロモーションも!!

<feature>
ムーム/畠山美由紀 with ASA-CHANG&ブルーハッツ/瀧澤賢太郎/オーブ/ホセ・ゴンザレス/and more!

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2007年10月13日

ギター・マガジン

guitar_11.jpg2007年11月号
<特集>
ボブ・ディラン
… 60年代中期、彼がエレクトリックを手にするようになった時代を中心に、ディランとギターの関係、彼を支えたギタリストついて検証していく。数々の名曲の弾き語り用コード進行集もたっぷり。

<feature>
Plastic Tree/山崎まさよし/ブレット・フォー・マイ・ヴァレンタイン/ザ・ドナス/アニマル・コレクティヴ/木暮“SHAKE”武彦/ゆらゆら帝国/ホセ・ゴンザレス/小沼ようすけ/ブライアン・セッツァー/

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2007年10月02日

Player

player_11.jpg2007年11月号
<特集>
THE ROLLING STONES PERSONAL FEATURE
MICK JAGGER and KEITH RICHARDS
… ミックのソロ・ストーリー合わせて、キース・リチャーズの最新パーソナル・インタビューを合わせて特集掲載
馬場俊英、曽我部恵一、柳田久美子、秦 基博、中村 中
… 話題のシンガーソングライターが実際にどのようにソングライティングを行なっているのかを直撃!一曲を完成させるまでのプロセスを語る
FOO FIGHTERS
… 前作を遙かに超えた新作、そこには一体化したエレクトリックとアコースティックの魅力がエネルギーを放っている!
HANOI ROCKS
… ハノイ・ロックスが再生第3弾となるアルバム『ストリート・ポエトリー』をリリース! アンディ・マッコイのインタビューをご紹介!
KORN
… ジョナサン、マンキー、フィールディの3人で活動を続けるKORNが、テリー・ボジオらを迎えたニューアルバムを完成
仲井戸麗市 × 三宅伸治
… 今年デビュー20周年を迎え、忌野清志郎、仲井戸麗市、甲本ヒロト、真島昌利、桜井和寿、北川悠仁など50名にも及ぶ豪華アーティストとコラボレーションしたアルバム『つづく』をリリースした三宅伸治。共作の仲井戸麗市との対談が実現!

<feature>
THE FRATELLIS/ARCH ENEMY/和幸/LIONEL LOUEKE/竹田和夫/RINGO STARR/松井常松/STEELY DAN/陰陽座/サンボマスター/GANGA ZUMBA/RAD./ALEKSANDER WITH/MALCO

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人生はフライングV
音楽(ロック)雑誌やフリーペーパーの発行情報、日記、おすすめの曲などを掲載しています。
Profile
コハゲ
四十歳・子持ちにして、いまだに音楽誌をチェックしてはCDを買いあさり、ライブに足を運ぶロック馬鹿。
"始めたことは徹底的にやるべきだ" by C.ブコウスキー
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