2008年09月05日
音楽と人
2008年10月号<特集>
MO'SOME TONEBENDER
RISING SUN ROCK FESTIVAL 2008 in EZO
<feature>
スガ シカオ/秦 基博/上松秀実/OBLIVION DUST/TRICERATOPS/DIR EN GREY/SHAKALABBITS/RADWIMPS/木村カエラ/BOOM BOOM SATELLITES/NICO Touches the Walls/山田将司(THE BACK HORN)/逹瑯(MUCC)/勝手にしやがれ/清春/nil/PhilHarmoUniQue/COMEBACK MY DAUGHTERS/KELUN/アンダーグラフ/向井秀徳(ZAZEN BOYS)/中川 敬(ソウル・フラワー・ユニオン)/INORAN/音速ライン/BIGMAMA/HOLIDAYS OF SEVENTEEN/モロコ/NUBO
<regulars and others>
秦 基博「チャレンジ学習帳」
ハタチノ(池畑潤二)
戸田誠二「音楽と漫画と人」
MUCC「MUCC牛乳」
河野丈洋(GOING UNDER GROUND)「羊が鳴く理由」
松田晋二(THE BACK HORN)「福島大逆襲」
大杉 漣「ゴンタクレが行く」
依布サラサ「あなたにあらあらかしこ」
小高芳太朗(LUNKHEAD)「料理は地球を救う!」
百々和宏(MO'SOME TONEBENDER)「泥酔ジャーナル」
ケンドーコバヤシ「音楽と魔人」
映画と人(Ken))
amazon.co.jp >
<コハゲのつぶやき>
表紙にもなっているモーサム・トーンベンダーって結構好きです。
あのササクレていながならもロマンチックな爆音がたまりません。
いつもライブに行こう行こうと思いつつ、いまだに観れていないのですが・・・。
表紙にもなっているモーサム・トーンベンダーって結構好きです。
あのササクレていながならもロマンチックな爆音がたまりません。
いつもライブに行こう行こうと思いつつ、いまだに観れていないのですが・・・。
トラックバックURL
この記事へのコメント
1. Posted by コバ。
2008年09月05日 21:26
こんばんは!
コハゲさんのつぶやき・・・。120%同感です!
彼らにとって全く同じ想いを持ってます。
アルバムは「Light Slide Dummy」のみ所有してます。
今作を聴いた時、あ!10年たって、やっと日本にも
グランジの本質を体現できるバンドが出てきたあ!
と興奮したもんです。
コハゲさんのつぶやき・・・。120%同感です!
彼らにとって全く同じ想いを持ってます。
アルバムは「Light Slide Dummy」のみ所有してます。
今作を聴いた時、あ!10年たって、やっと日本にも
グランジの本質を体現できるバンドが出てきたあ!
と興奮したもんです。
2. Posted by
コハゲ -管理人-
2008年09月05日 23:11
>コバ。さん
そう、そうなんですよ!
名前こそ挙げませんが、グランジの「スタイルだけ」、
特にカート・コバーンの音と作曲法を真似ただけのバンドがいかに多いことか。
しかし、おっしゃるとおり彼らは、3人ともがその本質を鳴らすことのできる稀有な邦楽バンドです。
2ndの『Light Slide Dummy』は傑作ですよね!!
『THE STORIES OF ADVENTURE』も最高です。
そう、そうなんですよ!
名前こそ挙げませんが、グランジの「スタイルだけ」、
特にカート・コバーンの音と作曲法を真似ただけのバンドがいかに多いことか。
しかし、おっしゃるとおり彼らは、3人ともがその本質を鳴らすことのできる稀有な邦楽バンドです。
2ndの『Light Slide Dummy』は傑作ですよね!!
『THE STORIES OF ADVENTURE』も最高です。






