2008年02月15日

サウンド&レコーディング・マガジン

sound0803.gif2008年3月号
<特集>
ポリス
… 再結成ツアーの舞台裏を徹底レポート!
1984年に最後のワールド・ツアーを行ってから活動停止状態にあったポリスが帰ってきた。それもワールド・ツアーをともなった堂々たるがい旋だ。そこで今号ではスティング(b,vo)、アンディ・サマーズ(g)、スチュアート・コープランド(ds)という 1980年代初頭のヒット・チャートを席巻したロック・トリオの復活を、デビュー当時からの大ファンだというライター、マーク・カニングハムが徹底追跡したレポートを掲載。ステージ・デザイン/PAシステム/映像/照明のチーフ・ディレクターへのインタビューを中心とした思い入れたっぷりのレポートを、各メンバーからのメッセージや全オリジナル・アルバムのディスコグラフィと併せて楽しんでほしい。

録音/アレンジ/ミックスの3段階で学ぶ プロっぽいボーカルを録りたいっ!
… "自分の作ったトラックにボーカルを入れたいのだけれど、マイクって何を使ったらいいの?" "歌を録ってみたのは良いけれど、オケに歌が埋まってしまいCDで聴くようなボーカル・トラックとはほど遠い"なんて方は多いハズ。
◎レコーディングする!~原剛氏にボーカル録りを学ぶ
◎ディレクション/アレンジする! 灰野一平氏にディレクション/アレンジを学ぶ
◎ミックスする!~甲斐俊郎氏にミックスを学ぶ

<ミックス解剖学>
ティンバランド「ザ・ウェイ・アイ・アー」by マーセラ・アライカ
… 海外のトップ・エンジニアのミックス・ノウハウを紹介するミックス解剖学。今回登場するマーセラ・アライカは、本連載初となる女性エンジニア。ティンバランドの信頼するプロデューサー/エンジニア・チームの一員として数多くのプロダクションに参加してきた彼女は、ティンバランドの2ndソロでも縦横無尽の活躍を見せている。プロフェッショナル・エンジニアとして活動を始めて、まだ5年目という彼女は自身を"完全なるアナログ世代"と呼ぶが、アナログ・テープを効果的に使い独自のサウンドを表現するなど目を見張るテクニックを持つ。

<コンサート見聞録>
スザンヌ・ヴェガ@東京国際フォーラムホールC

<feature>
ビョーク/ザ・ブリリアントグリーン/ホット・チップ/アイダ/エグザイル/リンダ・ペリー/and more!

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isv at 22:17 │Comments(0)TrackBack(0)clip!雑誌/楽器 

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コハゲ
四十歳・子持ちにして、いまだに音楽誌をチェックしてはCDを買いあさり、ライブに足を運ぶロック馬鹿。
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